嫁さんと共に携帯のキャリアを乗り換えようとしています。
au→UQに乗り換えですが今使っているiPhone12miniのバッテリーも80%になっているので乗り換えは来週にして今日はまず機種変更をしました。
12miniから15に変更したのですが価格は14万円少し。
機種代金として月々1,400円×2年(24ヵ月)を支払えば2年後の残金は106,000円ほど残っているはずですがその時点で新しい機種に変更して本体を返却すれば残金は払わなくても済むと説明されました。
おまけに他社への乗り換えも自由だとか・・
今、使っている12miniも返却しますのでこの買取価格も加味されているのでしょう。
これってどういうカラクリなのか良く判りませんが恐らく車の残価設定と同じような感じがしますね。
2年ごとに乗り換えて新しい機種を使いたい人にはピッタリです。
でも2年後に返却するということは中古のiPhoneの行き場が確約されているからこそだと思うのですがそんなに要求度が高いのでしょうか?
要求度が高いと言うのは恐らく国内ではなく海外なのかもしれません。
日本人はスマホケースに入れてフィルムを貼って大事に綺麗に使うので中古でも高値で売れるのかもしれませんね。
私の使っていたiPhone12miniも何処かの国の誰かが使うのかもしれません。
来週はau→UQに乗り換えますがUQはauの傘下ですしauサービスのすべてが引き継げるうえに携帯代金が安くなるので少しくらいのデメリットがあったとしても良い選択だと思っています。
でも2年ごとに機種変更をすればお得ですよ感を漂わせているのは携帯会社の手のひらで転がされているような感も否めませんね・・