2013年05月

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長距離の移動に疲れましたが無事に自宅に戻ってきました。
飛行機のほうが早い印象なのですが空港までの移動や待ち時間を考えると新幹線という移動手段は本当に便利ですね。
ここ姫路からは2時間10分で到着です。
 
さて2日目の内容は1日目と打って変わって爆笑MC炸裂でした。
その影響か初日よりも時間が掛かり3時間半近くのライブとなりました。
初日に一度新曲を聞いているせいか2日目はすんなりとメロディーが頭に入り何の違和感もなく
楽しめました。
『ダイヤモンド』は夏の高校野球が始まるとテレビ・ラジオで毎日のように流れることでしょう。
初日とは違い嫁さんとは離れた席になりましたが偶然、隣の席に居合わせた2人の女性と話が弾み楽しく時間を過ごすことが出来ました。
福岡と愛知の女性2人組みの方、本当にお世話になりました。
 
毎回思うことですがファンの年齢層は本当に幅広いですね。
博多駅で見かけるファンの方は表現が適切ではないかもしれませんがコプクロファンの独特な〝香り〟がしますね(笑)
近づくとTシャツやバッグで識別できますが離れた距離から見ても何故かすぐに識別で来てしまいます。
一番多いのは女性だけのグループ。ご夫婦も結構多いようです。後はカップルでしょうか。
そして意外にも多いのが40歳過ぎと思われる女性の単独ですね。
皆さんいろいろな想いを抱いて全国から来られたのでしょう。
 
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初日は花道の最前列だったので超至近距離から楽しめましたが2日目は2階スタンドの後方だったのでちょっぴり疎外感が・・・
嫁さんは何故か2日目も花道の最前列。こんなことがあるのですね。
2階席後方から見たコブクロの2人は本当に小さくしか見えず少し残念。
しかも紙飛行機は飛んでこないし銀テープも蚊帳の外。
一度でいいのでステージの最前列が当たれば良いのですが。
 
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ライブが終わり外に出るとマリンメッセの賑わいとは対照的に静かな博多港の夜景が広がっていました。
 
今回の宿泊はホテルオークラに泊ったのですが早朝に賑やかな物音で目が覚めて部屋の外を覗くと向かいの部屋の中国人のご家族がドアを開けて大きな声で騒いでいました。
子供は廊下を走り回っているし・・・もう無茶苦茶です。
出掛けるたびに思うことですが日本が中国に席巻されているようで違和感は否めません。
でもホテルからすると貴重な収入源ですし・・・
マナーという意識なんて全くないのでしょうね。
意外にもビジネスホテルのほうがくつろげるのかもしれませんね。
 
大きなホールでのライブも迫力がありそれはそれで良いのですが個人的な希望を言うと少し小さな6000~7000人程度の会場で楽しみたいものです。
きっと今年は体調を考慮してのことだと思いますがなるべく皆さんの地元で沢山のファンが参加できると良いですね。
 

今日は博多泊まりです。
コブクロのライブに参加してきました。
ライブの正直な感想は「どれだけ歌うねん!」
でも凄く良かったですよ。
久しぶりのライブで内容が少し変わりましたね。
何て言ったら良いのか解りませんが「芸術性がギアチェンジして加速している」と言う印象でした。
新曲は「One song from two hearts」「game」「未来切手 」「りんごの花」「Life goes on」「モノトーン」「ダイアモンド」でした。
明日も参加します。
それにしても1万人が入る福岡マリンメッセのライブは迫力満点でした。

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